小児科

お子様の体と心の健康を身近にサポートできる存在になりたいと思っております。

育児中の心配事なども、お気軽にご相談ください。

 お子様のかかりつけ医として、かぜ症状、喘息、嘔吐下痢、発熱、便秘、湿疹など、お子様の病気全般の診察と、日常の困ったことについてご相談を受け付けております。

 必要に応じて、外来迅速検査、血液検査(院内・外注)、尿検査、レントゲン撮影(整形外科で撮影)、超音波検査などを行います。

 多くの子どものワクチンが日本でも受けられるようになり、防げる病気が増えました。接種回数が多く、どのように受けたらよいかはママやパパの悩みのひとつ。

 大切な赤ちゃんをVPD(ワクチンで防げる病気)から守るために、もっとも早く、確実な必要は免疫をつけましょう。

 生後間もない赤ちゃんの健康保持及び増進を図ることを目的とし、発育・栄養状態の確認、先天的な病気の有無・早期発見、予防接種の時期や種類の確認など、必要な項目を定期的にチェックしております。

 また、ママが普段気になっていることを小児科医や看護スタッフに相談することもできます。


小児科からのお知らせ(H31/1/31)

これから来年度にむけて、小中学校、幼稚園、保育園等にアレルギー関連の書類申請(アレルギー疾患の学校生活管理表、アレルギー除去食申請、与薬指示書等)が必要となる方が多くいらっしゃいます。最低限年1回のアレルギー評価、与薬の必要性の評価が必要となりますので、必ず患者様本人の受診をしていただき、必要に応じて血液検査等での再評価をさせていただきます。

 尚、診断書発行には文書料が必要となりますので、ご了承くださいますようお願い申し上げます。 

その他の書類については、スタッフへお問い合わせください。